【セラピスト紹介】#04 Yuki OIshiさん 魂蘇セラピープラクティショナー受講後インタビュー

魂蘇セラピープラクティショナー講座を受講された
Yuki Oishiさんのインタビューをご紹介します。

Yukiさんは、イタリアで開催された魂蘇セラピー講座に通訳として参加されました。

その立場から講座を体験する中で、魂蘇セラピーが持つ可能性や、人と人をつなぐ力を深く実感されたそうです。

インタビューでは、魂蘇セラピーとの出会いから、実際に感じた変化、そして世界へ広がる未来への想いを語ってくださいました。

目次

学ぶ前から感じていた魂蘇セラピーへの魅力

Yukiさんは、魂蘇セラピーが「心・体・魂を同時に癒す施術」であることを知った時、大きな衝撃を受けたそうです。

施術を受けてみたいという気持ちよりも先に、

「そんな素晴らしい技法があるなら、ぜひ学びたい」

という想いが湧き上がったと語っています。

多くのセラピーや施術は、心・体・魂のいずれかに焦点を当てることが少なくありません。

しかし魂蘇セラピーは、それらを切り離さず一つのものとして捉えます。

その統合的な考え方に、Yukiさんは強く惹かれたそうです。

心と体は想像以上につながっている

講座を受講して最も驚いたことの一つが、心と体のつながりだったと話されています。

私たちは普段、自分の思考や感情が身体へどのような影響を与えているのかを意識することは少ないかもしれません。

しかし実際には、過去の体験や感情、ネガティブな思考パターンが筋肉の緊張や身体の硬さとして現れていることがあります。

Yukiさんは、

「そのことを知って愕然とした」

と語っています。

そして、身体が緩むことで心も緩み、心が緩むことで潜在意識へアクセスしやすくなることを体感されました。

頭で理解するだけではなく、実際に身体を通して感じられたことが大きな学びになったそうです。

魂の声に触れる感動

魂蘇セラピーでは、ヒプノセラピーとエアハート(オステオパシー技法)を組み合わせることで、深いリラックス状態へと導いていきます。

その状態の中で生まれるのが、自分自身との深いつながりです。

Yukiさんは、

「内なる自分とつながること」

「魂の声を聞くこと」

について、

「感動以外の何ものでもなかった」

と語っています。

普段の忙しい日常の中ではなかなか気づけない、自分の本当の想いや感覚。

それらに触れることで、人は本来の自分自身を思い出していきます。

魂蘇セラピーの大きな魅力の一つが、まさにこの体験なのかもしれません。

言葉を超えてつながる体験

Yukiさんは、イタリア開催の講座で通訳として参加されました。

通訳という役割は、単に言葉を訳すだけではありません。

特にヒプノセラピーや深いリラックス状態の中で行われるセッションでは、とても繊細な感覚が求められます。

文化の違い。

言語の違い。

価値観の違い。

様々な違いがあるにもかかわらず、Yukiさんは講座の中であることに気づきました。

それは、

「魂蘇セラピーには国境がない」

ということでした。

言葉が違っても、人は心を開き、身体を緩め、魂とつながることができます。

その体験を共有した時、人と人との間にある壁は自然に消えていく。

そんな瞬間を何度も目の当たりにされたそうです。

受講後に残ったものは「世界へ広がる確信」

講座を通してYukiさんが感じたのは、人は本来つながっている存在だということでした。

深いリラックスの中で心を開き、自分自身とつながる。

そしてその体験を共有することで、人ともつながっていく。

そのプロセスを通して、

「みんながひとつにつながっている」

という感覚を実際に体験されたそうです。

そして最後に、

「魂蘇セラピーは世界中に届けてほしい施術です」

と語られました。

さらに、

「きっとそうなっていくと思います」

という力強い言葉も印象的でした。

魂蘇セラピーが持つ可能性と未来への希望が伝わってくるインタビューでした。

魂蘇セラピーがもたらすもの

魂蘇セラピーは、ヒプノセラピー、オステオパシー、エネルギーヒーリングを統合し、心・体・魂を同時に癒していく独自のアプローチです。

問題を解決するだけではなく、本来の自分自身とつながり直すことを大切にしています。

Yukiさんの体験からも分かるように、魂蘇セラピーは国や文化、言葉の違いを超えて、多くの人の心に届く可能性を持っています。

そしてその根底には、人は本来つながっている存在であるという深いメッセージがあります。

ぜひ動画もご覧いただき、Yukiさんが感じた魂蘇セラピーの魅力を受け取ってみてください。

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