今回は、魂蘇セラピープラクティショナー講座を受講されたKato Chisaさんのインタビューをご紹介します。
Chisaさんは、もともと「心・体・魂」をテーマに活動されており、その三つを統合的に扱う方法を探していました。
そんな中、実際に魂蘇セラピーのセッションを受けたことが受講のきっかけになったそうです。
今回のインタビューでは、魂蘇セラピーとの出会い、講座で感じた深い感動、そして今後への想いについて語ってくださいました。
体験セッションで感じた衝撃
Chisaさんが魂蘇セラピーに興味を持ったのは、昨年末に実際のセッションを受けたことがきっかけでした。
もともと心・体・魂というテーマを大切にしていたChisaさん。
そんなご自身の探求と魂蘇セラピーの理念が重なり、
「これはまさに私が求めていたものかもしれない」
と感じたそうです。
そして実際にセッションを受けた時の体感は、
「ものすごかった」
と振り返っています。
言葉では説明しきれないほど深い感覚。
その体験が忘れられず、もっと学びたいという気持ちが自然に生まれたそうです。
「美しい」という言葉がすべてを表していた
講座の中で最も印象に残ったことを尋ねると、Chisaさんは1日目のセラピー体験を挙げてくださいました。
受け手としてセッションを体験した後、私が何気なく口にした言葉。
それは、
「美しい」
という一言でした。
Chisaさんは、その言葉を聞いた瞬間、
「まさに今、自分が感じていたことそのものだ」
と思ったそうです。
セラピー中に感じていた感覚。
その場に流れていた空気。
安心感。
つながり。
静かな感動。
それらすべてが「美しい」という言葉に集約されていたように感じたと語ってくださいました。
そして、その瞬間が今回の学びの中でも特に心に残る体験になったそうです。
心・体・魂がひとつになる感覚
講座を終えた今、Chisaさんの中に最も強く残っているもの。
それは、
「統合された感覚」
でした。
心。
体。
魂。
普段は別々に感じているこれらが、一つにつながったような感覚。
それが今回の学びを通して深く体験できたそうです。
私たちは頭で考えることが多く、心と体、そして魂の声がバラバラになってしまうことがあります。
しかし魂蘇セラピーでは、それらを無理なく一つに戻していきます。
Chisaさんは、その感覚を身体で実感されたそうです。
「本当に一体になった感じがした」
という言葉がとても印象的でした。
愛と平和を広げる活動へ
今後どのように学びを活かしていきたいかという質問に対し、Chisaさんはとても素敵な想いを語ってくださいました。
それは、
「愛と平和を広げていきたい」
ということです。
魂蘇セラピーをまだ知らない方はたくさんいます。
けれども、本当に必要としている方もきっとたくさんいる。
だからこそ、この素晴らしい体験を必要な方へ届けていきたい。
そして、一人ひとりの癒しが周りへ広がり、愛や平和へとつながっていく世界を創っていきたい。
そんな願いが伝わってきました。
また、一緒に学んだ仲間たちと共に活動していきたいという想いも語られていました。
魂蘇セラピーは個人の癒しだけでなく、人と人とのつながりも育んでくれる学びなのだと感じます。
濃密な2日間で得たもの
Chisaさんは今回の講座を振り返り、
「とても濃厚な2日間でした」
と話してくださいました。
短い時間の中に、多くの気づきや体験が詰まっていたそうです。
学び。
癒し。
仲間との出会い。
新たな可能性。
それらすべてが重なり合い、自分自身の中で大きな変化が起こったと感じているそうです。
そして何より、
「心・体・魂が統合された感覚」
が今もなお残り続けていると語ってくださいました。
魂蘇セラピーがもたらすもの
魂蘇セラピーは、ヒプノセラピー、オステオパシー、エネルギーヒーリングを統合し、心・体・魂を同時に癒していく独自のセラピーです。
Chisaさんの体験からも分かるように、その魅力は単なる問題解決ではありません。
本来の自分自身へと戻っていくこと。
心と体と魂を一つにつなげること。
そして、その癒しを周りの人へと広げていくこと。
魂蘇セラピーには、そんな可能性が秘められています。
ぜひ動画もご覧いただき、Chisaさんが感じた「美しさ」と「統合」の体験に触れてみてください。
関連リンク
- ヒプノラーニングセンター:https://hlcjapan.com/
- 魂蘇セラピー:https://konso.jp/
- LINE:https://lin.ee/TCnUw3G



