【セラピスト紹介】#02 Elisa Ferrariさん 魂蘇セラピープラクティショナー受講後インタビュー

イタリアで活動されているElisa Ferrariさんの
「魂蘇セラピープラクティショナー講座」受講後インタビューをご紹介します。

Elisaさんはホリスティック分野で10年以上の経験を持つセラピストです。

長年、人の心や身体、エネルギーに関わる仕事を続けてこられたElisaさんが、なぜ魂蘇セラピーに惹かれたのか。そして実際に受講して何を感じ、どのような変化を体験されたのかを語ってくださいました。

目次

参加のきっかけは「好奇心」と自己探求への想い

Elisaさんが魂蘇セラピーに参加した理由は、とてもシンプルでした。

それは「好奇心」。

そして、自分自身のまだ知らない一面を発見したいという想いでした。

これまでも様々なホリスティックな学びや実践を重ねてきたElisaさんですが、魂蘇セラピーには特別な魅力を感じていたそうです。

自分の内面を見つめ、深く理解していくプロセス。

それは単なる知識を学ぶ講座ではなく、自分自身を探求する旅のような体験だったと語っています。

最も印象的だったのは施術体験

インタビューの中で、最も印象に残った出来事について尋ねられると、

「たくさんありすぎて、一つに絞れない」

と笑顔で答えてくださいました。

その中でも特に心に残っているのが、実際に施術を受けた時間だったそうです。

魂蘇セラピーでは、トラウマや心の痛みなど、人生の中で抱えてきた深いテーマに触れることがあります。

しかし、それは無理に掘り下げるのではなく、安全で安心できる空間の中で行われます。

Elisaさんは、

「自分の最も繊細な部分まで受け入れてもらえた」

と語っています。

深いテーマを扱いながらも、そこには優しさと安心感がありました。

そして同時に、高い専門性と丁寧なサポートに感動されたそうです。

繊細さとプロフェッショナルさ。

その両方が共存していたことが、とても印象的だったと話してくださいました。

学びを仕事にも人生にも活かしていきたい

Elisaさんは、ホリスティック分野で10年以上活動されています。

その経験があるからこそ、今回学んだことの価値を深く感じられたのかもしれません。

インタビューでは、

「今回得た知識や感覚、体験はこれからも私を支えてくれる」

と語られています。

また、魂蘇セラピーの中で感じたのは、単なる技術や理論ではなく、

「ケアの中にある詩のような美しさ」

でした。

相手を思いやる姿勢。

寄り添う心。

丁寧な関わり。

そうした在り方そのものが大きな学びになったそうです。

今後は仕事だけでなく、プライベートの人間関係や人生そのものにも活かしていきたいと話されています。

受講後に残ったものは「軽やかさ」と「深い気づき」

最後の質問では、

「セミナー後に心に残ったものは何ですか?」

と尋ねられました。

Elisaさんの答えは、

「軽やかさ。そして深い気づきです。」

というものでした。

自分自身の内面と向き合う作業は、決して楽なことばかりではありません。

時には勇気も必要です。

しかし、そのプロセスを通して得られたものはとても大きかったそうです。

自分の中にある様々な感情やパターンを見つめることで、これまで抱えていたブロックから少しずつ自由になっていく。

そして心が軽くなっていく。

そんな変化を実感されたと語っています。

魂蘇セラピーがもたらすもの

魂蘇セラピーは、ヒプノセラピー、オステオパシー、エネルギーヒーリングを統合した独自のセラピーです。

心だけでもなく、身体だけでもなく、魂だけでもない。

心・体・魂をひとつのものとして捉え、本来の自分へと還っていくサポートを行います。

Elisaさんの体験談からも分かるように、魂蘇セラピーは単なる癒しにとどまりません。

自分自身への深い理解と気づき。

そして、より軽やかに人生を歩むための新たな視点を与えてくれる学びでもあります。

ぜひ動画もご覧いただき、Elisaさんの生の声に触れてみてください。

関連リンク

セラピスト紹介

受講生の声

目次