【セラピスト紹介】#01 Debora Spiazziさん 魂蘇セラピープラクティショナー受講後インタビュー


魂蘇セラピープラクティショナー講座を受講された Debora Spiazziさんの
インタビュー動画をご紹介します。

Deboraさんは、魂の探求を続ける中で魂蘇セラピーに出会い、その独自のアプローチに深く魅力を感じて受講を決意されました。

動画の中では、受講のきっかけや体験中に感じたこと、そして学びを今後どのように活かしていきたいかについて語ってくださっています。

目次

魂蘇セラピーとの出会いは「好奇心」から

Deboraさんが魂蘇セラピーに興味を持った最初の理由は、とてもシンプルなものでした。

それは「好奇心」。

魂について探求していく中で、オステオパシーとヒプノセラピーを融合させた魂蘇セラピーの考え方に強く惹かれたそうです。

特に印象的だったのは、一般的な催眠に対して抱いていたイメージとの違いでした。

魂蘇セラピーで用いるヒプノセラピーは、眠らせたりコントロールしたりするものではありません。

意識を保ちながら、自分自身の内側へと優しく導かれていくプロセスです。

その穏やかさや安心感、そして心・体・魂を同時に扱う統合的なアプローチに魅力を感じ、受講を決められました。

深い意識の中で出会った本当の自分

インタビューの中で、Deboraさんは講座やセッションを通して体験した深い意識状態についても語ってくださいました。

想像していた以上に深く内側へ入ることができたことに驚いたそうです。

身体がゆるむことで心も自然に開かれ、頭で考えるのではなく、自分の内側から問いや答えが生まれてくる感覚。

それは静かでありながら、とても深く自分自身と向き合う時間だったと話されています。

また、「本当に作用している」と実感できたことが何より感動的だったとのこと。

理論や知識ではなく、自分自身の体験として変化を感じられたことが、魂蘇セラピーへの信頼につながったようです。

学びをまず自分自身のために活かしたい

Deboraさんは、学んだことをまずは自分自身の人生に活かしていきたいと語っています。

深い意識の領域に触れ、自分自身をより深く理解できた経験。

その体験は、単なる知識ではなく人生を豊かにする大切な財産になったそうです。

そして将来的には、その学びや体験を必要としている人たちとも分かち合っていきたいと話されています。

魂蘇セラピーは、自分自身を癒すための学びであると同時に、人を支える力にもなっていきます。

まずは自分を知り、自分を癒し、その経験が誰かへのサポートへとつながっていく。

そんな循環が生まれていることを感じさせてくれるお話でした。

セミナー終了後に残ったものは「平和」

最後の質問で、

「セミナーを終えて心に残っているものは何ですか?」

と尋ねられたDeboraさん。

その答えは、とてもシンプルでした。

「平和です。」

深く自分自身とつながったことで生まれた静かな喜び。

心の奥から広がる安らぎ。

その感覚は講座が終わった後も続き、仕事や家庭、人間関係など日常のあらゆる場面へ広がっているそうです。

まるで暗い場所に光が差し込むように、世界が少しずつ明るく見えるようになった。

そんな美しい表現がとても印象的でした。

魂蘇セラピーが目指すもの

魂蘇セラピーは、ヒプノセラピー、オステオパシー、エネルギーヒーリングの要素を統合し、心・体・魂を同時に癒していくセラピーです。

頭で理解するだけでは変わらない部分に優しく働きかけ、本来の自分自身とつながるサポートを行います。

Deboraさんのインタビューからも、魂蘇セラピーが単なる技術や知識ではなく、自分自身との深い対話を生み出す学びであることが伝わってきます。

ご興味のある方は、ぜひ動画もご覧ください。

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