魂蘇(こんそ)セラピー プラクティショナー講座を受講されたKyoko Sasakiさんへのインタビューをご紹介します。
長年ボディワーカーとして身体に触れ、ヒプノセラピストとして心に寄り添ってきた彼女は、それぞれのアプローチに「限界」を感じていました。
身体は変わるのに心が置き去りになってしまう。心は動くのに身体がついてこない。──その溝を埋める方法を探し続けていたとき、魂蘇セラピーとの出会いが訪れます。
実際に施術を受けた瞬間、「これだ」と心が震えたと語るKyokoさん。触れられる優しさと、深いヒプノの世界が溶け合い、長年探し求めた「統合された癒しの形」を見つけたといいます。
講座中のデモセッションでは、セラピストとしての在り方そのものが美しく、まるでアートを見るようだったと話してくださいました。
特に印象に残ったのは、「魂蘇セラピーは平和運動だ」という言葉。社会や地球の課題に心を寄せてきた彼女にとって、その言葉は深く魂に落ち、「この方法で貢献していこう」と決心した瞬間でもあったそうです。
「委ねること。その人の動きを待つこと。」ヒプノやボディワークの経験すべてが結びつき、魂蘇セラピーは「2人瞑想」のように深く寄り添える──そう確信されている姿が印象的でした。
魂蘇セラピーがもたらす深い静けさと統合の癒し——ぜひ受け取ってみてください。




